シニアの窓実行委員会について

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シニアと親子の「不」を生活者目線で解消


 

「シニアの窓 実行委員会」は、
シニアと親子の様々な「不」を
生活者目線で解消の糸口や気付きを考えていきます。

 

 

 

団塊の世代が75歳を迎える2025年には4人に1人が75歳となる超高齢化社会となります。それに関わる問題として「空き家問題」や「親の家の片付け」「住まい方」「医療や看護・介護などの問題」「地域コミュニティーの崩壊」などが深刻化し、それにかかる費用や手続き、人の問題、親子や親族のコミュニケーション、ひいては終活への備えに悩む人も多く出てくると考えます。

そこで私たち生活者は、流されるのではなくしっかりと自分らしい生き方や暮らし方を見つけて選択をしていくことが大切ではないかと思います。

シニアの窓 実行委員会では、経験豊かな専門アドバイザーが中心となり、個々に違う高齢期の様々な悩みやシニアの親子が抱える不安を少しでも安心と幸せに変えることができるよう、寄り添う気持ちと聴くチカラをもって、生活者目線で、また時には女性目線で様々な情報提供や講座をご提案してまいります。

 


シニアの窓実行委員会運営メンバー